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トレンドアフィリエイトの外注化?お金をかけないで外注する方法とは

こんにちは。まさよです。

 

アフィリエイトで成果を上げるために導入したいのが、外注化といわれているのは知っていましたか?

外注化?

という感じでしょうか?

簡単に言うと、「誰かに分担してやってもらうこと」です。

 

こんなことを言うと、

「ええーっはじめたばっかりだし・・・」

「外注に依頼するってお金かかるんでしょ・・・」

「稼げるようになったら外注してみようかな・・・」

といった声があるんですよね~(笑)

 

わかります!

私もそうでしたし、ハードル高く感じてしまいますよね^^;

でもですね、「やっぱり1人で何もかもやるには時間が足りないな」って感じませんか?

そういう時に「外注さんに頼ってみましょう」ということです。

初心者の人が外注する時に知っておいた方がよい事をお伝えしていきますね!

なぜ外注が必要なの?

副業でアフィリエイトをしているとしたら、どうやっても時間が足りないという場合もあります。

トレンドアフィリエイトならすきま時間で作業が進められるとお伝えいしていますが、それでも時間がないこともありますよね。

しかも、稼ぐことが目的でアフィリエイトをしているわけで、ライターさんになりたくて記事を書いているわけではありませんよね?

なので、時間がかかるコンテンツ作成は外注に任せておいて、編集や管理をするほうが効率がかなりあがります。

たとえば、1記事書くのに3時間かかったとします。

外注さんに依頼しておけば、自分は依頼する時に書く依頼内容を作成する時間(はじめは多く見積もっても2時間ぐらい)を使ったとしても1時間は余りますよね。

その余った時間で次のキーワードを探したり、納品されたコンテンツのチェック、投稿ができるようになります。

外注化=効率よく作業を進める=自分の時間を作る

ことになるわけです。

どんな事を外注するのか?

外注できることを一部あげると、

  • 記事(コンテンツ)作成依頼
  • 校正・編集
  • 画像編集
  • ブログ管理

などあらゆることが外注できます。

一番先にはじめたいのが、コンテンツ作成依頼です。

とはいえ、「もちろん何でもいいから書いてください!」というわけにはいきませんよね?

必要のない記事を納品してもらっても使い道がありません^^;

なのでコンテンツ作成依頼をするのであれば、こちらから書いてほしい内容、書き方などを細かく依頼をすることになります。

外注さんとの信頼関係ができてきたり、外注さんが自分の意図を理解してくれるようになったら次の、編集や投稿作業をするために別の外注さんに依頼をすることもできます。

かなり手離れがよい感じしますよね?

これまで一人でやっていたこと全てを外注さんにお願い出来るようになるわけです。

外注する時にかかるお金の相場とは?

とはいえ、お金がかかるのであれば依頼するなんて考えられないですよね?

では、実際どのぐらいのお金が必要かというと・・・

ライターさんのレベルで金額は変わります。

ライターを本業としていたり、実績のある方ですとやはり単価は高くなります。

1文字10円計算で引き受ける人もいるぐらいです。

1000文字 × 10円 = 10000円

いや~無理!ですよね?(笑)

 

でも、大丈夫です。

1文字0.5円とかでも受注してくれるライターさんもいます。

1000文字 = 500円です。

 

もう気づいている人もいると思いますが、このぐらいの単価のライターさんはだいたいが初心者です。

ライター経験を積むためにこのぐらいの金額でも引き受けてくれるんです。

なので、こちらの希望が伝わらないこともありますので、納品される記事にガッカリしてしまうこともあるかもしれません。

でも、修正の依頼はできますのでじっくり育てるつもりで初心者ライターさんを使うというのも一つの選択肢ではないでしょうか?

 

外注さんを見つける方法!

どうやって外注さんを見つけるのかというと、人によっては新聞などに広告をうって実際に面接をするという話も聞いたことがあります。

でも、もっと手軽に外注さんを探すならインターネットが便利です。

外注サイト一覧

Croud Works(クラウドワークス)

Shinobi Writing(忍びライティング)

この2社は私も使用したことがある外注サイトです。

印象としては、Shinobi writingはプロフェッショナルが集まっているという印象があります。

なので、単価はお高めですが信頼性の強い記事が多いとおもいます。

対してCroud Worksは、ライター初心者の人も多いため、単価を安く設定しても応募してもらえる場合もあります。

しかも、申し込みしてから仕事の依頼をするまでのステップもとても簡単です。

コンテンツを外注依頼をするときに必須の項目

では、具体的にどのように外注依頼をするときの必須項目とは。

  1. テーマ(主題)
  2. 文体(だ、である調 or  です、ます調)
  3. キーワード
  4. 参考にするサイトのURL
  5. 希望文字数
  6. 納期
  7. 単価

このあたりが最低限の必須項目になります。

自分が書くとしたらどんなことが気になるか?を意識すれば必要事項は埋められるはずです。

テーマが決まってなければ何について書いたらよいかわからないし、テーマによっては説得力を持たせるためにあえて「だ、である調」の文章にしたいでしょうし、優しい説明文にしたければ「です、ます調」を選ぶ場合もあるからです。

そして、一番大切なのがキーワードです。

キーワードをこちらで指定しておかないと、思わぬ方向のコンテンツが上がってくる場合があります。

例えば、「ダイエットに関するコンテンツ」という依頼をすると、

  • 部分痩せダイエット
  • 酵素ダイエット
  • エクササイズの方法
  • 糖質制限ダイエット
  • ○○するだけダイエット

などなど、数え切れないと思います。

なのでキーワードの指定をすることがとても大切なんです。

外注依頼をする時はこういったことに気をつけられないと、応募してくれる外注さんだってやりにくいですよね。

自分が受注する側に立ってみればわかると思いますので、必須事項ぐらいはこちらで準備しておくようにしましょう。

 

本当に初心者の人は、テンプレートを用意しておくと安心して応募してくれることもありますので、外注の頻度を上げたい場合は専用のテンプレートを作っておくとよいかもしれません。

いかがでしたか?

今回紹介した外注会社2社は私が使用しているというのを基準に掲載していますし、印象も私の個人的な感想と考えです。

他にもたくさんの会社がありますので、いくつか使ってみて好みも含めて、判断するしかないと思います。

外注費用を抑えるためには、初心者さん向けの募集をするのが一番なのですが、仕上がりに不安があるのも正直なところです。

なので、こちらから必須事項を提示する事で品質の安定をするための努力が必要だということを忘れないでくださいね。

外注化は効率を上げるためにとても有効な方法ですので、自分にはまだ早いと決めつけずにまずは募集をしてみてはいかがでしょうか。

 

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